サバ缶以上にカルシウムたっぷりの「どんちっち缶詰」

どんちっち3魚の缶詰に関して、

カルシウム含有量の検査を行いましたところ、

驚異的な数値が出てまいりました。

以下の数値をご覧ください。

・あじ水煮 350mg

・のどぐろ水煮 290mg

・かれい水煮 810mg

(いずれも製品固形分100gあたり)

(公益財団法人 島根県環境保健公社調べ)

ちなみに、

一般的なサバ水煮缶 260mg

(100gあたり)と、なっているので、どんちっち3缶はいずれも上回ってます。

(特に、カレイに関しては3倍以上、タンパク質も豊富

魚のカルシウムは、主に骨にあり、

缶詰は高温で加熱するので骨まで柔らかくなって丸ごと食べられるからです。

骨から溶け出したカルシウムは缶汁に残るので、

調理に使えば無駄がありません。

また主に青魚の脂肪酸に含まれるDHAEPAですが、

浜田港で獲れる脂ノリがとてもよい「どんちっちアジ」「どんちっちノドグロ」にも

サバ缶にも劣らない量が含まれているようです。

〈カルシウムの効果〉

・骨粗しょう症の予防、イライラを鎮めて神経を落ち着かせる

〈DHAの効果〉

・血管の若さをキープ(動脈硬化や心臓病の原因予防)

・コレステロールや中性脂肪を減らす

・脳の活性化(認知症予防)

・血液をサラサラにする

・アレルギー改善を助ける

〈EPAの効果〉

・血栓予防

・中性脂肪を減らす

皆さん、どんちっち缶詰で魚の栄養を補給しましょう!!

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